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Date:2026-03-09 03:11 Editer:snow

今日のひとこと:2026-03-09 -佐久の日・ケーキ記念日-



今日は、佐久の日・ケーキ記念日です。

「日本三大ケーキのまち」の一つ、長野県佐久市の「信州佐久ケーキ職人の会」が制定しました。




日付は「さ(3)く(9)」(佐久)と読む語呂合わせからです。
佐久の美味しいケーキをPRすることが目的です。

佐久のケーキの秘密は、佐久の気候がケーキの本場「フランス」の気候に近く、日照時間が長く寒暖の差がある気候で育った上質な果物と、豊かな自然に育まれた牛乳や卵などの素材があることです。そして、何よりもケーキ職人たちの腕と技術です。

毎年行われる「夢ケーキデザイン大賞」ではテーマに添ったケーキのデザイン案を公募し、受賞者には同会のメンバーが作品を実際に作ってプレゼントしています。
2011年(平成23年)の「第13回 夢ケーキデザイン大賞」のテーマは「絆」で、応募総数は284通でした。以下の作品はその大賞の中の一つです。




ちなみに、「日本三大ケーキのまち」は「佐久」のほかに、「神戸」「自由が丘」とされています。これは人口あたりのケーキ店の数が多いことや、情熱的なケーキ職人たちが腕に磨きをかけて美味しいケーキを作り続けていることが理由です。


「自由が丘」なら都心の一角にあり、何度か行ったことがあります。
その中で、「スイーツフォレスト」に行ったことがあります。
絶品スイーツが食べられるテーマパークでして、2003年(平成15年)からあります。
有名パティシエのスイーツが集まる人気スポットになり、自由が丘をスイーツの街として広めた存在です。
私が行った頃も、可愛らしいスイーツが選びきれないほどあって、どれを食べようかとかなり迷いました。
それから、全て食べたい、けれど食べただけ太りそうだ、という現実にかなりハッと致しました。
かといって、お腹を空かせていったら、全部栄養として吸収しそうとも考えましたっけね。
で、2個くらいしか食べなかったと思います。
いやはや今考えると少なかっただろうか、なんてね。

皆さんは、スイーツを食べに行きませんか?

それでは。

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