雑記
日頃の想いとひそかな考察
Date:2026-07-23 06:26 Editer:snow

今日は、文月ふみの日です。
1979年(昭和54年)に郵政省(現:日本郵政)が制定しました。
「ふ(2)み(3)」の語呂合わせから、毎月23日を「ふみの日」としています。
主旨は「手紙の楽しさ、手紙を受け取るうれしさを通じて文字文化を継承する一助となるように」というもので、郵便物の利用促進を目的としています。
また、7月は「文月ふみづき」であることから、この日は特別に「文月ふみの日」としています。
この日にはさまざまなイベントが実施され、キャンペーンの一環として「ふみの日」切手が発行されています。
手紙には、送り合う楽しさがあります。
相手から何時届くだろうと胸をときめかせることもあります。
また、相手からの手紙はどんなことが書いてあるかでも予想外の楽しさがあります。
私もかつて、インターネットですがボトルメールというサービスを使ったことがあります。
それは、自分のメールアドレスを登録した後、メールを送るとネットの海のどこかに届いて、誰かの目に留まります。
そして知らない相手から、メールが届くという物でした。
メールの返事が来たときはドキドキしたものです。
皆さんも、手紙のやり取りをしてみませんか?
それでは。
今日のひとこと:2026-07-23 -文月ふみの日-

今日は、文月ふみの日です。
1979年(昭和54年)に郵政省(現:日本郵政)が制定しました。
「ふ(2)み(3)」の語呂合わせから、毎月23日を「ふみの日」としています。
主旨は「手紙の楽しさ、手紙を受け取るうれしさを通じて文字文化を継承する一助となるように」というもので、郵便物の利用促進を目的としています。
また、7月は「文月ふみづき」であることから、この日は特別に「文月ふみの日」としています。
この日にはさまざまなイベントが実施され、キャンペーンの一環として「ふみの日」切手が発行されています。
手紙には、送り合う楽しさがあります。
相手から何時届くだろうと胸をときめかせることもあります。
また、相手からの手紙はどんなことが書いてあるかでも予想外の楽しさがあります。
私もかつて、インターネットですがボトルメールというサービスを使ったことがあります。
それは、自分のメールアドレスを登録した後、メールを送るとネットの海のどこかに届いて、誰かの目に留まります。
そして知らない相手から、メールが届くという物でした。
メールの返事が来たときはドキドキしたものです。
皆さんも、手紙のやり取りをしてみませんか?
それでは。
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